「練馬区のつけ麺の名店」10選! あなたが行きたいお店はどこ?【人気投票実施中】

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 もちもちした太麺を、濃厚な豚骨魚介や鶏ガラのうまみが溶け込んだスープにつけて味わうつけ麺は、麺料理の代表格として人気です。練馬区には、豚骨や鶏ガラを何時間も炊き出したこってり系から、貝の風味を生かした塩系スープ、にんにくや唐辛子でアクセントを利かせた個性派まで、幅広いつけ麺の名店が点在しています。

 そこで今回は、「練馬区のつけ麺の名店」をピックアップ。おすすめの店を紹介します!

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「練馬区のつけ麺の名店」

画像:写真AC(画像はイメージです)

 練馬駅から歩いて約4分の場所にある「RAMEN GOTTSU」では、鶏と豚骨を高火力で煮込み、2種類のかつお節と煮干し、羅臼昆布を加えてうまみをじっくり引き出したスープを提供しています。麺は、国産小麦を使った太麺をスープに合わせて使用。丼の面積の半分以上を占める大きなチャーシューは、3日間かけて燻製(くんせい)にするという手の込んだ一品です。

 同じく練馬駅近くにある「ラストボス 練馬本店」では、鹿児島県産の豚肉、鶏ガラ、昆布、ショウガ、長ねぎ、玉ねぎ、リンゴ、キャベツといった素材を6時間煮込んだスープを提供しています。麺は日清製粉の荒武者を使ったオリジナルの平打ち麺で、噛んだ時の力強い弾力と小麦本来の素朴な味わいが特徴です。

 石神井公園駅から歩いて約1分の場所にある「麺処 井の庄」は、インパクトのある一杯を提供する名店。看板商品のつけめんは、豚骨と魚介を組み合わせた濃厚なスープが特徴です。辛辛魚つけめんは、豚骨魚介スープに特製のラー油と辛魚粉を合わせた、この店ならではの商品として人気を集めています。また、つけ麺の量は中盛、大盛、特盛などに変更することも可能です。

 江古田駅から徒歩約5分の「ラハメンヤマン(RahmenYahman)」は、自家製の麺やスープに強いこだわりを持つ名店。つけ麺メニューには、ホタテのダシがしっかりと利いた濃いめの塩スープに香り油が特徴の塩つけと、動物系の濃厚スープににんにくの風味が加わった「JUNK RAHMEN」(15時以降限定)などを提供しています。

 このほかにも、練馬区にはつけ麺の名店がたくさんあります。あなたが一番好きなお店はどこですか?

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「練馬区のつけ麺の名店」

画像:写真AC(画像はイメージです)
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中華料理 多来福(たらふく)

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ラハメンヤマン(RahmenYahman)

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大勝軒 富士見台

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麺処 井の庄

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ラストボス 練馬本店

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つけ麺専門 清麺常藤

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長男、ほそのたかし

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RAMEN GOTTSU

桜台らぁ麺 美志満

麺屋 わおん

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